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肩書きに頼るのは昨日で終わり 感情さえ動かせれば肩書きなどなくても惚れさせることはできる

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こんにちは、たろうです!

今回は、
女性の感情にフォーカスを当てることの重要さ
をお伝えします!


突然ですが、一つ質問です。

あなたは落としたい女性がいるときに、
自分の肩書を語って女性を振り向かせようとしていませんか?


もし今あなたが、良かれと思ってやってしまっているのであれば、
少し考え方を変える必要があります。


なぜなら
彼女たちの感情を動かしてあげることが

・彼女を作りたい
・セ〇レを作りたい
愛する人を作りたい

といったあなたが目指すゴールまでの
最短ルートになるからです!

ではまず始めに、
さっきから感情、感情と
なんども言っているのですが、
なぜ感情にフォーカスする必要があるのか…


それは
"女性が男性以上に感情で動く生き物"
だからです。

そして、
"感情は好きになる前にも動いている"
からです。


この2つが結構大事な考え方(マインド)なので、
少しだけ話します。

女性は男性以上に感情で動く生き物


男性は論理的
女性は感情的
というのはあなたも聞いたことがあるかと思います。


では、なぜそんな違いがあるのか?

それは、狩猟採集をしていた太鼓の昔の話にまでさかのぼります。
実は、人間の脳の構造というのは太古の昔から
ほぼ変化していないのです。

人々が盛んに狩猟採集をしていたのが
約250万年前〜1万年前まで、
と言われています。


そこから急速に農業や文明が発達して
今の僕らがいるんですね!

そのため、
文明の発達に脳が追いついていないのです

人間の脳は発達しているように見えて、
実は狩猟採集時代のままなんですね。


その頃にどんな生活をしていたかというと、
・男性は獲物を狩りに行く
・女性は採集と子守をする

と男女で役割が分かれていました。


この生活が何万年も続いたので、
それぞれの環境で
"生き残るのに必要な能力"が磨かれました。


それが

・男性の論理的思考


・女性の共感能力

なんです。


狩猟をしていく上で大切なのは
論理的な問題解決能力です。

「あのマンモスは左足を負傷しているぞ!
俺が右側で注意を引くから、お前らは左足から攻めろ」
といったような具合にです。


それに対して
村社会で生きてく上で大切なのは
他者への共感や思いやりです。

「林さんのとこも大変なのねえ…」
「困ったときはお互い様ね」
といった共存ですね。


これが逆だったらどうなるでしょう?

マンモスにやられた仲間に
イチイチ共感してしまったり、

論理的に指摘してママ友から
「田中さんのとこの奥さん、
面倒だから木の実あげるのやめよ」

となってしまったりしますね…


こんなことになってしまったら
狩猟採集もうまくいきませんし、村での集団生活も円滑に進みません。


こんな歴史的背景があり、
女性は今でも
感情で物事を判断しています

間違っても論理で恋愛をすることはないんですね。


「○○大卒」
「年収が○千万」
「身長が180センチ」

「だから、俺と付き合った方がいいよ」
とかいって

論理的に自分と付き合うことや
セ〇クスすることのメリットを
伝えたところで全く意味がないんです。

むしろ
こんなことを言ったら
「この人なんかうざくない?」
となることは、目に見えています。

よく考えてみれば、
そんなことで女性を虜にできている男なんて
ほとんど見たことないのではないでしょうか?


男性も基本感情で恋愛はしていますが、

「元アイドル」「ミスコン」「ナース」

みたいなこと聞くと、ちょっと
「おっ」って思いませんか?

これは
男性の方が女性よりも
論理的に判断している部分が多いからなんです。

これは、
女性の中身どうこうよりも
その女性の肩書などを見ているいい例ですね。


色々な要素で、
感情が動いて相手のことを好きになっていく
それが女性です。

だから、女性との恋愛を攻略するためには
“論理”ではなく"感情"
にフォーカスする必要があるのです。

今回は、
女性は男性以上に
感情で動く生き物であるということをお伝えしました!

どうすれば女性の感情を動かせるのか考える。
これが恋愛を成功させる秘訣になります!

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